Boris with Michio Kurihara / 栗原ミチオ
夕暮れのジャイロ
同じ曲を、下北沢SHELTERのライブと栗原ミチオのソロ盤で聴き比べる。
A / 2007年2月4日、下北沢SHELTERで録音
夕暮れのジャイロ / Time to Go
Boris with Michio Kurihara
共作アルバム『Rainbow』の発売記念公演から。
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同じ曲でも、演奏が変わると、どこが違って聴こえるだろう。
なぜ、このふたつ? 背景と出典
ライブ盤は、2007年2月4日のSHELTER公演の記録です。Boris公式の解説は、この日を『Rainbow』の発売記念公演と記しています。
ライブ盤の3曲目「Time to Go」は栗原ミチオの原演奏とクレジットされ、ソロ盤『SUNSET NOTES』にも「夕暮れのジャイロ / Time To Go」が収録されています。
同じ曲を往復する組み合わせは、この二つの作品をもとにした編集部の提案です。ソロ盤の録音場所を下北沢とするものではありません。
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この曲へ辿った街下北沢SHELTER
Syced / Wikimedia Commons · CC0
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この録音の会場、SHELTERの公演予定を公式サイトで確かめる。