みんなの感情書店街を選び直す ←
街灯と複数の店が連なる夕方の神保町・すずらん通り

街と作品の文化案内

神保町の映画

神保町の街と人のコラムを読む →

街が舞台の映画と、街の映画館が選んだ映画。

押すまでYouTubeへ接続しません。押すと、このページ内でプレイヤーが開きます。自動再生はしません。予告編(本編ではありません)をYouTubeで開く ↗

撮影された街

森崎書店の日々

日向朝子 監督 / 2010

古書店の時間と人の出会いを、映像の物語で。

なぜこの街?神保町で撮影された映画。日本映画データベースで作品の内容と制作情報を確認できます。

出典 jfdb.jp

押すまでYouTubeへ接続しません。押すと、このページ内でプレイヤーが開きます。自動再生はしません。特別映像(本編ではありません)をYouTubeで開く ↗

神保町シアターの上映企画

雨月物語

溝口健二 監督 / 1953

現実と幻想のあわいを、白黒の映像で辿る。

なぜこの街?神保町シアターの2026年「没後70年 溝口健二」特集の選定作品。街の映画館を入口に、日本映画へ寄り道します。

出典 shogakukan.co.jp

人と作品から知る、神保町

知っている作品から、街とのつながりを辿る。

本の街で、溝口健二の映画に出会う

神保町で辿れる文化は、本だけではありません。映画館が組んだ特集を入口に、監督の仕事を知ることもできます。

神保町シアターは「没後70年 映画監督・溝口健二の世界」を、2026年8月15日〜9月11日の会期で告知しています。公式ページには上映作品と日時が掲載されています。

これは映画を上映する街とのつながりです。撮影地や監督の出身地が神保町という意味ではありません。開催状況を固定表示せず、鑑賞を考える際は公式の会期・上映日時を確認してください。

神保町シアター:特集と上映日程

神保町で紹介する映画を見る →

感情書店の独自編集文 · 出典確認:2026-09-09

本人・関係団体による監修や公認を受けた記事ではありません。

街へ出たくなる短編映像

人・移動・暮らしを描く3つの短編。特定の街の観光案内ではなく、企業広告を含む映像作品です。

3つの映像を選ぶ →

神保町の場所・歴史へ →

神保町の今の文化イベントへ →

街の写真・出典

神保町の街の写真:Fred Cherrygarden / CC BY-SA 4.0 。既存の縮小画像を使用し、表示範囲をトリミング。作品の表紙・場面写真ではありません。